【名護】名護市のネオパークオキナワは7日までに、3月に生まれたフタユビナマケモノの赤ちゃんを「もずく」と命名した。
飼育員が沖縄らしい名前として挙げていた4案から、来園者やウェブでの投票で決まった。 投 原爆の恐ろしさや平和の尊さを伝える「原爆絵画展」が、10日から川越市で開かれています。 川越市の蓮馨寺で始まった絵画展では、原爆が投下された直後に逃げる人や水を求める人など、被爆者の光景を描いた 8日未明、名護市の名護大通りを走行中の車両が、縁石を乗り越えて国指定天然記念物の「ひんぷんガジュマル」に衝突した。 運転していた名護市の35歳男性は右腕に軽いすり傷を負った。 男性は「風にあおられた。