その言動が連日メディアを賑わすドナルド・トランプ米大統領だが、中でも多くの日本人に奇異に受け止められた一件が、今年5月に行われた南アフリカのシリル・ラマポーザ大統領との会談ではないだろうか。 ト 九州自動車道が、17日ぶりに、全線で通行を再開しました。 熊本地震に伴う九州自動車道の松橋ICとえびのIC間の通行止めが、14日朝、解除となり、一般車両の通行が可能となりました。 (玉岡克希記者) 公明党の連立離脱が党内外に与えた衝撃の余波は今も続いている。 関係の冷え込みは数年前から始まっており、ある公明所属議員のベテラン秘書は「(自民党と)意思疎通できる議員がいなくなってしまった」と嘆く。