長崎市は28日、世界文化遺産「明治日本の産業革命遺産」を構成する端島(軍艦島)に渡る際の連絡橋の一部が壊れて利用できず、上陸できなくなっていると明らかにした。
市観光政策課によると、連絡橋は船を 北方領土の元島民らが船の上から先祖を供養する「洋上慰霊」が行われ、黄川田北方対策担当大臣が参加しました。 洋上慰霊はロシアによるウクライナ侵攻などで北方領土への墓参が途絶えていることを受け5年前から 大きく動き始めた副首都構想。 副首都に指定されたら私たちの暮らしはどう変わるのでしょうか。 私、依田が連携協定を結んだばかりの鈴木知事と大阪府の吉村知事にその意義を聞きました。 HTB独占取材です。