山の日の11日は本島地方を中心に青空が広がりました。 晴れの休日とあって県内各地で久しぶりのお出かけを楽しむ人たちの姿が見られました。
木のおもちゃであふれるここはまさに、豊かなやんばるの森! 宮城県南三陸町の山あいで「小さな宿
のん」を営む中村未來さん(38)は、東日本大震災のボランティアを機にこの町へ移住して14年。 移住したこの南三陸町で、結婚、出産、そして離婚という人生の節目を経験した 触るとキュッキュッと音が鳴る不思議な砂「鳴り砂(鳴き砂)」。 なぜ砂から音がするのか? 8月11日の「こどもまなびてれび」は、鳴り砂の謎と貴重な砂浜を未来に残そうとする人たちの活動について学びます。