全国解体工事業団体連合会(全解工連)の会長に就任した大垣市の斫木村社長の木村順一さんが19日、江崎禎英知事を表敬訪問しました。 全解工連は、解体工事に関わる調査研究や技術開発、啓発普及、解体 東三河の暮らしを支える豊川用水。 その水源が、再び厳しい状況となっています。 「豊川用水の最大の水源・宇連ダムです。 側面の岩肌が見えています。 水位が下がったためでしょうか。
側面の下の色が濃くなってい 熊本地震の被害を受け、全国解体工事業団体連合会の役員らが熊本県庁を訪れ、義援金500万円を寄贈しました。 義援金は、連合会の災害支援金の基金で、会長を務める大垣市の斫木村の木村順一会長兼社長