誠実な役柄の印象が強い中沢元紀さんが、新ドラマ『幸せになりたいマサムネ君』で挑むのは、恋人がいながら浮気をしてしまうクズ男・マサムネ君。
現場では、今までとは異なる役柄に新鮮な驚きを感じたという。 キュートな津軽弁と、女性が憧れるスラリとした長い四肢を駆使した圧巻のボディラインが魅力的な王林さん。 今回は、“パートナーと過ごす、初めての一夜”をテーマに、今まで見せたことのない、官能の表情を切り取り ドラマ界はいま、女性脚本家の時代である。
「女流」という潮流は映像界では脈々と流れる水脈。 橋田壽賀子(1925〜2021年)や向田邦子(1929〜81年)をあげるまでもない。 大石静や中園ミホ、野木亜紀