【天皇賞・秋】前走敗戦は激走のサイン!得意舞台で復活を狙う1頭(競馬ラボ)
Thu October 29 • 10:01 AM • 6 min read • 800 views
◆9月26日のデビュー予定馬●中山芝1800mジャロロッソ(牡、シルバーステート×レッチェバロック、美浦・上原佑厩舎)母は2勝。
1週前の追い切り(以降も時計は、主に1週前のもの)はウッド6F82秒7- 神戸新聞杯(G2、阪神芝2400m)において異次元の実績を持つ最強データを発見しました。 結論から言うと、友道康夫厩舎のエムズビギンが最も注目の存在です。 まずご覧いただきたいのが、友道厩舎の阪神芝240 チャレンジCカラマティアノス奥村武調教師——前走の七夕賞は7着でした。 レース内容を振り返ってください。 奥村武調教師(以下、奥):少し内が荒れた馬場状態だったので4番枠でしたが「早めに外に出そう」とジョ