図書館で働く食いしん坊たちが選んだ、食への好奇心を誘う本と作家たち。
京都府立図書館の職員を中心に、岡崎の図書館で働く司書たちの自主学習グループ「ししょまろはん」にお話を伺いました。 街と自然。 そこに特別な境界線はなく、どちらも日常の一部として軽やかに行き来するライフスタイルには、自分らしく生きるためのヒントが詰まっている。 「BOUNDLESS」は、そんな毎日を送る人々に迫る連載 読んだり、聞いたときに、何かの気づきがあり、視点を変えてみるきっかけになった言葉。 そして、その後の生き方の指針となった言葉。
それぞれの人の人生に伴走する、大切にしている言葉を聞きました。