館山市の西岬小学校で17日朝、ハマボウの木が倒れているのが見つかった。 学校のシンボルと愛されてきた木で、同校では来春の閉校を前に、児童らがこの木の挿し木を育てて地域に配る取り組みも進めていた。 老木化と
長野県歌「信濃の国」の新たな歌詞やパフォーマンス動画を募っていた長野県は21日、県民らが応募した受賞作品計14点を選んだと発表した。 館山市那古地区に行灯(あんどん)の明かりをともそうと取り組んでいる、芝浦工業大学(東京都江東区)の学生13人が9日、地域住民と「現代版・行灯」を共同制作するワークショップ(WS)を同地区公民館で開き、