二十四節気の一つで、朝晩の気温が下がり草木に露が付くころとされる「白露」の7日、石川県内は前線や低気圧の影響を受けて曇りとなった。 金沢市の金澤神社ではススキが穂を広げ、散策を楽しむ観光客らは秋の気配 靴が履けなくなった。
歩けなくなった。 夜中に熱が出ても、どこに相談すればよいか分からない――。 がん治療の進歩は目覚ましい。 しかし、その陰で、新しい治療薬がもたらす「新しい副作用」に苦しむ患者も増えて 大雨への警戒が続くなか、吉野川上流の高知県・早明浦ダムの貯水率は回復せず、下がり続けています。 これは四国放送のけんみんボックスに寄せられた、9月8日午前9時ごろの高知県・早明浦ダムの映像です。