8月27日の記録的な豪雨により多くの浸水被害が発生した羽咋市では、5日早くから大勢の災害ボランティアが片づけ作業にあたりました。 羽咋市では先月28日から災害ボランティアセンターが開設されていて、5 大雨特別警報が発表されるなど、27日に記録的な大雨となった石川県では、孤立や浸水などの被害が相次ぎました。 県のまとめによりますと、28日午前10時の時点で羽咋市と宝達志水町の合わせて132世帯、2 石川県輪島市の小学生が、田んぼに実った稲の収穫を体験しました。 自分たちが田植えをしたものだということです。
稲の収穫を体験したのは、門前学園に通う4年生から6年生の児童です。 2日は地元の田んぼに集ま