右肘のけがの影響で予選落ちに終わり、東京・国立競技場で涙を流した世界選手権から1年。 陸上女子やり投げで2024年パリ五輪覇者の北口榛花(28)=JAL=は、12日に行われた新設大会「アルティメット選手 世界では国際大会やトップクラブを中心に、環境や社会・地域にどのような価値を残すのかという「サステナビリティ」が重要なテーマとなっている。 そしてそのスポーツが持つ大きな発信力を社会課題の解決へつなげよう <桐生ボート>◇4日目◇19日 一柳和孝(52=埼玉)が5Rで4コースからまくり差しを決め、準優勝負駆けを成功させた。 「今節の中では中堅。 他のレース場なら3等も取れない感じですが、自分の体感はOK。