10代・20代の参加者が集まり、『Voice』2026年 5月号に掲載の松原仁・京都橘大学工学部教授による論考「AI時代、有限から無限に移行するか」を題材にした読書会を開催しました。 毎月ひとつのテーマを掲げ、4人の執筆者にそれにまつわる映画エッセイを寄稿してもらう「映画の〇〇について考える。 4月のテーマはエイプリル・フールにちなんで”嘘”。 3週目は映画研究者の早川由真さんが 濱口竜介監督の最新作『急に具合が悪くなる』が、第99回アカデミー賞の国際長編映画賞における日本代表作品に選ばれた。 日本映画製作者連盟(映連)が26日に発表した。