三重県松阪市本町の旧小津清左衛門家で現在、企画展「小津家当主長幸の嗜(たしな)み─書画・和歌・茶の湯─」が開かれている。 同家13代当主の長幸(ながゆき、1865〜1908年)が残した書画作品や、自ら 大井競馬初日の1日、2歳新馬戦が2鞍(3R1400メートル、4R1200メートル)行われた。 3Rは好スタートからハナに立ったフィエールマン産駒のサカベンスピード(牡)が直線で後続をさらに引き離し6馬 館山市の西岬小学校で17日朝、ハマボウの木が倒れているのが見つかった。 学校のシンボルと愛されてきた木で、同校では来春の閉校を前に、児童らがこの木の挿し木を育てて地域に配る取り組みも進めていた。 老木化と