災害が起きた際、便乗した犯罪の発生が懸念されることから、大雨被害を受けた氷見市できょう、警察などがチラシを配布して、市民に警戒を呼びかけました。 この取り組みは、先月27日の記録的な大雨を受けて警察 昨夜、射水市の北陸自動車道上り線を逆走していたとみられる軽乗用車が、対向してきた車と衝突しました。 この事故で、逆走していた車の82歳の男性が、足の骨を折るなどの大けがをしました。 警察によりますと、 台風などの影響で、大分県内は4日夜遅くまでまとまった雨が降りました。 一旦、小康状態となっていますが、6日からは再び雨となる見込みで、土砂災害の危険度が高まる恐れがあります。
台風24号は5日午後