今回はいつもの峠ではなく、サーキットで注目のクルマを思いっきり走らせた。
まずはレクサスLBXモリゾウRR。 コンパクトSUVのLBXに、GRヤリスやGRカローラでおなじみのエンジンとパワートレインを
目まぐるしいほどの発展を見せ、日々便利で快適なものへと進化してゆくわたしたちの暮らし。 荷物を運ぶために開発されたトラックにおいても現在ではATが主流となり、エアサスもすっかり定番化。 それに伴い、乗り ミズノ株式会社が、汗でぬれた状態でもずば抜けた通気性を維持する新素材「ドライエアロフロー」を開発した。 従来の吸汗速乾ウエアが抱えていた「汗の膜」による機能低下という根本課題に、新たなアプローチで挑んだ