青野尚子のアート散歩。
今回は、河井寛次郎作品全51件が並ぶ展覧会。 うち2件が初公開、ほかの49件も揃っての展示は25年ぶりとなる。 河井寛次郎は大正・昭和を代表する陶芸家。
1925年、柳宗悦らとともに「 ※前編では、A部門NO.17(第17問)までを掲載しています。 B部門をお読みになりたい方は、後編をご購入ください。 サーペンタインギャラリー前に登場する建築パビリオン。 25回目の今年は、メキシコ〈ランザ・アトリエ〉が設計。 サーペンタインギャラリーの名は、近くにある人工湖に由来するもの。 その意味は「蛇」だ。