東京ゲームショウでは毎年、様々なブースがロゴやタイトルをプリントしたバルーンを掲げている。 一見どれも同じように思えるが、実は企業の気合や細かなこだわりが現れる奥深い存在なのだ。 バルーン観察歴4年目の筆 9月下旬に差し掛かり、世間はシルバーウィーク明け。
スポーツ界では愛知・名古屋を開催地とするアジア大会が本格的にスタートしているが、アスリートたちの全力を尽くして戦う姿が印象的だ。 サッカーなのに必要なのは反射神経より「次の一手」。 Cricoの『Super Kickmen』は、7×5マスの小さなピッチで選手を動かすターン制サッカーゲームだ。 デッキ構築とローグライクを融合した約6分