原爆資料館の来館者が、被爆者や広島の若者と平和について話し合うイベントが開かれました。 このイベントは被爆者や若者と話すことで、平和のために行動するきっかけとなるよう県内の大学生らが中心となり開かれ 北海道京極町にある農業法人で、ミャンマー国籍の男女6人が暴力などを受けていたとされる問題で、2回目の団体交渉が行われました。 (石田記者)「午後1時半前です。 ミャンマー国籍の労働者が2回目の団体交渉 子どもたちが、安心して笑顔で暮らせる山形について考える「山形県こども会議」が、13日山形市で開かれました。 県が主催した会議には、村山地区に住む小学5年生から高校生までの13人が参加しました。