10日、新日本プロレス・後楽園ホール大会で、タイチはNEVER無差別級王者・ウルフアロンと組み、大岩陵平&藤田晃生組と対戦。
試合は藤田がウルフから直接フォールを奪いTMDKが勝利したが、タイチと大岩の 13日、DDTプロレスは東京・後楽園ホールで「上野勇希デビュー10周年記念興行- IN MY MIND “10” -」を開催。 全対戦カードを自らプロデュースした上野は、メインイベントで勝俣瞬馬とのスペ 2022年に甲子園初優勝、翌23年に準優勝を果たした仙台育英。 当時、躍進の原動力となった投手陣の中心にいた髙橋煌稀(現・早大)、湯田統真(現・明大)、田中優飛(現・立大)、仁田陽翔(現・立正大)は大学