2年の納車待ちを経て愛車スズキ・ジムニーシエラを迎えた、レーシングドライバーであり自動車ジャーナリストの木下隆之。 カスタムという銀河へ漕ぎ出すにあたり、まず手をつけるべきはホイールだと考えた。 【画像】 過去10年、前走から継続騎乗の馬は8勝2着8回とブッチギリの成績ですが、だからこそ人気の盲点となる乗り替わりの馬、ブラックチャリスに注目します! 前走から乗り替わりで出走してきた馬は[2-2-5-56] 神戸新聞杯(G2、阪神芝2400m)において異次元の実績を持つ最強データを発見しました。 結論から言うと、友道康夫厩舎のエムズビギンが最も注目の存在です。 まずご覧いただきたいのが、友道厩舎の阪神芝240