(名古屋中央社)愛知・名古屋アジア大会は27日、陸上男子走り高跳びの決勝が行われ、台湾の傅兆玄が2メートル25をマークし、金メダルを獲得した。 今季の自己最高記録に並ぶとともに、台湾代表に今大会3個目の 京都・嵐山の福田美術館で、江戸絵画と現代の美術家による作品約70点が時代を超えて対峙する企画展「Timeless Code現代⇔江戸」が開催される。 会期は2027年1月30日〜6月6日。 2019年の 周南市の徳山商工高(中根弘信校長)と下松市の山陽自動車道下松サービスエリア(SA)下り線の産学連携企画で、高校生が考案したパンとスイーツの商品化が決まり、7日に同SAで表彰式とお披露目会が開かれた。