身長154cmながら、ワンピースやロングスカートをバランスよく着こなす、52歳のショップ店長・上田明子さん。 短丈ジャケットや厚底シューズ、小物使いなど、小柄ならではの工夫を効かせた、オン・オフ2つのき
日本から約1万8千キロ離れたブラジルで、今年7月に起きた熊本地震の被災者を支える輪が広がっている。 サンパウロ市のブラジル熊本県文化交流協会館で10日、「熊本地震被災者支援の募金慈善昼食会」が開かれ、会 2025年に64歳で急逝した美術家、三梨伸(みつなし・のぶお)さん。 その人を偲ぶ追悼文集『美術家 三梨伸 日本とブラジル33人の記憶』(緑ノ光舎)が9月に日本で刊行された。 500部のみの限定版だ。