9月25日、愛知・名古屋アジア大会は第7日目を迎えた。 愛知県国際展示場ではスケートボード女子パークの決勝が行なわれ、15歳の長谷川瑞穂が94.03点で金メダルを獲得した。 2018年ジャカルタ大会覇者
結成15年のラストイヤーで「M-1グランプリ2025」決勝進出を果たしたカナメストーンの山口誠と零士。 長い下積みを経ても腐らず、前を向き続けられたのはなぜか。 支えとなったのは、サッカーで培った精神力、 全国高等専門学校プログラミングコンテストの本選が2026年10月10日と11日、高松市のサンポートホール高松で開催されます。 香川県で初開催です。