35年近く音楽雑誌の編集をやっていて、カッコいいなと惚れ惚れしたギタリストのひとりが、D'ERLANGERの楽曲のほとんどを手掛けるCIPHERだ。 ロックスターとしか言えない佇まい。 ステージではほとん
クルマ好きのゲストを迎え、「これまでに出会ったクルマの中で、人生を変えるような衝撃をもたらしてくれた1台」を聞くシリーズ、「わが人生のクルマのクルマ」。 今回登場していただくのは、25歳でエベレストの登 鬼門といわれるサスペンションの整備はリトアニアまで買いにいった部品で無事完了したものの、信州の峠道を走ったら過去に何度も直したはずのステアリングのトラブルが再発。 不規則にパワー・アシストが働かなくなり