中部地区有力鋼材流通の丹羽鋼業(本社=名古屋市中川区、丹羽博俊社長)は、産業車両など大手製造業向けの鋼材加工を手掛ける茶屋加工センター(名古屋市港区)の第3棟を本格稼働した。 第3棟は今年3月に竣工し、
大手銅管メーカーのNJT銅管(本社=愛知県豊川市、石黒則充社長)は10月1日出荷分からロールマージン(加工賃)を引き上げる。 タングステンを主材料とする超硬工具の価格高騰、銅地金価格上昇に伴う金利負担 美作市は28日、市教委が管理する公用車1台について、車検切れの状態で使用していたことが判明したと発表した。