大谷翔平選手が所属するロサンゼルス・ドジャースは今季、エドウィン・ディアス投手が長らく故障や不振に苦しんだ。 一方、2度目の故障から復帰した後は調子を持ち直しつつあるが、苦境の中で訪れたターニングポイン
千葉ロッテマリーンズの山口航輝選手は5日、ZOZOマリンスタジアムで行われた埼玉西武ライオンズ戦に「2番・指名打者」で先発出場。 3回に今季38号となる先制ソロ本塁打を放った。 【動画】HRキングも射程圏 近年のプロ野球は投高打低が顕著であり、シーズンで40本塁打以上を放つケースも少なくなっている。 しかし、かつては自慢のパワーを発揮し、40本塁打以上を記録しながらも、タイトルを獲得できないケースがあった