くつろいでいると、愛犬がそっと背中を向けてお尻を寄せてくることはありませんか? 顔をこちらに向けない姿を見ると、そっけないのかなと思う一方で、信頼してくれているのかなと感じる飼い主さんもいるでしょう。
生後3カ月のころ、オヤツ欲しさにオテを披露し、成功すると“ドヤ顔”を見せていた子犬。 7才になった現在、賢さはそのままに、きょうだい犬たちの面倒を見る頼もしい存在になりました。 【画像】7才になった黒丸く トイレの上で眠ってしまうなど、愛らしい姿を見せていた柴犬の子犬。 11才になった現在はシニア期を迎えていますが、元気いっぱいな姿は変わらず、飼い主さんを笑顔にしているそうです。 【画像】ふうたくんは11才