60代になり、暮らしやライフスタイル、生き方も次のステージへと歩み始めた広瀬裕子さん。 最近はひとりで過ごす時間がとても心地よいと話します。 ひとりだからこその大人の愉しみを綴る連載、今回はミニマリストら 鹿児島市で子どもたちが熱気球を体験しました。 熱気球の搭乗体験会は、広木小学校の児童の保護者らでつくる会などが南日本酪農協同の協力を得て企画したものです。 17日は6年生の児童とその家族、約40人が参加し
揺るぎない信念、洗練の美意識、孤高の精神、慈しみの心… 自分のスタイルを持つ素敵な大人たち。 人生の先輩や、生き方のお手本など、各界で活躍する方々のそれぞれの視点から憧れの人をうかがいます。 今回は、エッ