大分県は1日から台湾でプロモーション活動を行い、現地の関係者に県産品の魅力や県内観光をアピールしました。 【写真を見る】輸出額8億円超、宿泊者24万人で過去最多 台湾で知事らがPR活動 和牛や観光の魅力 66年にわたり下関の観光を支えた火の山ロープウェイ。 そのゴンドラ「まんじゅ号」がおよそ2年ぶりに意外な場所で新たなスタートを切りました。 トラックに載せられ運ばれていく「まんじゅ号」火の山を離れた後、ど
戦国時代に活躍した大友宗麟ゆかりの資料を展示する企画展が、10日から大分市ではじまりました。 この企画展は、大分市の魅力を再発見してもらおうと、県立埋蔵文化財センターで10日からはじまったものです。