船の着岸作業中、船員が指挟まれ救急搬送 伊万里市山代町の浦ノ崎港の岸壁 9月13日午前7時半ごろ(佐賀新聞)
Mon September 14 • 10:42 AM • 4 min read • 927 views
10日午後10時20分ごろ、唐津市鎮西町波戸の波戸岬灯台から南東約560メートルの海上で、山口県周南市船籍の貨物船(343トン)の船長(60代男性)から「船首から浅瀬に突っ込んだ」と118番があり、唐 白石署は1日、傷害の疑いで、大町町福母、会社員の男(30)を逮捕した。
逮捕容疑は9月30日午前8時過ぎ、自宅で息子(3)に対し、首をわしづかみにして持ち上げ、突き放したり、前髪をつかんで持ち上げたり 28日午前10時15分ごろ、唐津市の唐津港内で「着岸中の漁船で燃料搭載中に油が漏れた」と118番があった。 唐津海上保安部によると、油は岸壁沿いに長さ約20メートル、幅約3メートルにわたって浮いていた。