2000年代、篠原涼子は「アンフェア」(2006年)や「ハケンの品格」(2007年)などで、強気で個性的な女性を演じてきた。 そんな篠原の"カッコいい女性像"を堪能できるドラマが「黄金の豚-会計検査庁 「ワンオペ育児」「異性愛」「義実家」。
新たに生まれた言葉は社会とジェンダーのどんな「今」を映しているのでしょうか。 ジェンダーとことばについての著書がある社会言語学者の中村桃子さんと、朝日新聞校閲センタ 働いていると、人生を左右するほどではないけれど、その瞬間だけは「終わった… 」と思ってしまう出来事がある。 青木ぼんろさん(@aobonro)が描く「恐らく誰の人生にも影響を及ぼすことはない僕のサラリー