南海トラフ地震などに備え、三重県熊野市と地元の高校生が共同で、非常食となる缶詰の開発をスタートさせました。 この取り組みは、熊野青藍高校の授業の一環として、今月、熊野市と共同でスタートしたものです。 災害 ご飯は栗ご飯、主菜は鮭のカマ焼き。 秋の味をそろえた、大工さんのお弁当です。 動画を投稿したのは、ランチジャーの3つの容器におかず、ご飯、汁物を盛り付けていく動画をInstagramに投稿している@dai 子どもの健全な成長を妨げる「マルトリートメント」について学ぶ講演会が6日、鹿児島県奄美市名瀬のアマホームPLAZAで開かれた。 福井大学子どものこころの発達研究センター特命教授で小児精神科医の友田明美さ