ヤフー・オークションに出品されていた7万円のエグザンティアを落札し、走り出す前に板金塗装で70万円、部品代と整備で130万円、さらに動きはじめてからも修理で総額330万円以上(! )をつぎ込んでしまった チャレンジC11着のタガノデュード(牡5)はレース前日の土曜、同厩舎のシェイクユアハートと同じ馬運車で午後4時17分に府中に来た。 【写真】馬運車から降りてくるシェイクユアハート 大村助手は「シェイクと モータージャーナリストおよびエンジン編集部員47名が選考委員として心から欲しいと思える一台を選ぶエンジンHOT100。 2026年版のテーマは「本音で選んだマイ・ベスト・カー」。 選んだモデルはどれも個性