14年前、電気も水道も携帯の電波もない山林に、首都の安定した暮らしを捨てた11人が分け入った。 アルゼンチン中部コルドバ州の山あいで、いまでは250人が暮らす「エコビレッジ」に成長した。 12日付Info 真宗大谷派(本山・東本願寺)が主催する「第14回世界同朋(どうぼう)大会」が8月29、30の両日、パラナ州イグアス市で開かれた。 南米を含む世界各地から約250人の「同朋」(仏道に生きる仲間)が参加し、 11月の大相撲九州場所を前に太宰府天満宮で一足早く、力士と園児たちとの大一番が行われました。 太宰府天満宮幼稚園の「お相撲大会」。 土俵入りしたのは九州場所で太宰府天満宮に宿舎を構える伊勢ヶ濱部屋の力士1