富山県議らでつくる「富山大空襲を語り継ぐ議員連盟」は4日、戦災資料の常設展示施設の早期設置を求め、富山市の藤井裕久市長に要望書を手渡しました。 体験者の高齢化や貴重な資料の散逸が進む中、議連は戦後81年 3日、富山県氷見市にある寺で伐採作業をしていた84歳の男性が、高さ2.4メートルある脚立から転落し、右腕を骨折する重傷を負いました。 【写真を見る】高さ2メートル40センチの脚立から転落… 84歳男性が右 日本維新の会は、民間企業が保有する不要な個人データの消去について、義務化を検討するよう木原官房長官に申し入れました。 【日本維新の会・片山大介参院議員】「(不要な個人情報の消去にについて)これをしっかり