立教大ラッシャーズのDB森亜颯人(1年、佼成学園)が守る側に回ったのは、高校3年の春だった。 2学年下に、フラッグでもアメフトでも日本一を取ったWRの和田尚次郎と杉崎幹大が入ってきたため、中学から続けて 「力(任せ)じゃなくて、丁寧にコントロールを意識してしっかり低めに投げることを意識しました。 感覚的には今年になって一番良かったとは思います。 相手は日本一のチームなので、(1イニングでは)最少失点に抑え 今回の「M高史の陸上まるかじり」は城西大学女子駅伝部のお話です。 昨年度、全日本大学女子駅伝、富士山女子駅伝ともに優勝を飾り、大学女子駅伝二冠を達成。
さらに2月の男女混合駅伝でも男子とともに優勝を飾って