『会社四季報オンライン』の長寿連載「横山利香のスイングトレード日記」。 自身も日本株約50銘柄を運用、日々テクニカル、ファンダメンタル両面から銘柄の動きを追う横山さんが、リアルに気になる「注目銘柄」を全 高市政権が現在の特別国会で成立させた国家情報会議設置法。 それは、昨年10月の自民党と維新の会の「連立政権合意書」で「速やかに法案を策定し成立させる」と謳った、「インテリジェンス・スパイ防止関連法制」の ロケット開発企業のSpaceXが上場し、日本でも「買うべきか」という問いが一気に現実味を帯びた。 ロケット、Starlink、AI、火星など、これほど物語性のある企業は少ない。 しかし、海外のプロ投資